よくある質問|中国輸入やOEM・卸仕入れの不安を事前に解消

中国輸入やOEM、料金、物流など、ご利用前によく寄せられる質問と回答をまとめています。

導入前の不安や疑問解消にご活用ください。

サービス内容について

会員費用・デポジットの入金方法は、何がありますか?

ご入金方法は、以下3つで対応いたします。
【銀行振込】
みずほ銀行
横浜駅前支店(292)
普通預金 4014779
口座名義:SNiff JAPAN

【PayPal】
アカウント: y.nishida.miniaqua@gmail.com
名義:杭州史尼芙貿易有限公司

【クレジットカード】
クレジットカードでのお支払いにも対応しております。

検品内容が知りたいです。

THE CKBは、独自の「検品基準」に沿って商品の検品を行っております。

検品基準を見てみる


【検品作業の通常内容】
無料対応👇
✅相違品チェック

有料対応👇
✅不良品チェック
中国の1688とタオバオはロットにより、小さな差異があることはご了承ください。
✅元タグカット
元タグは中国語表記の為、検品時基本的にカットする必要があります。
✅梱包
透明OPP袋(梱包用袋)+一般発送袋
✅専用タグ付け
資材作成:お客様支給 または 弊社提携工場で制作
制作可能な資材:洗濯タグ/襟タグ(布)/ブランドタグ(紙)/梱包袋、発送袋
仕様(LOGOとサイズ)とロット数指定が必要です
資材作成費用と作業料金の目安費用は別途ご案内いたします

OEM・ODMについて

オリジナル商品を開発したい。どんなことができますか?

自社ブランドのロゴ入れ、追加カラー生産から、完全オリジナル商品の開発まで現地スタッフと細部まで調整して進める事が可能です。
主に3つのパターンをご用意しております。ロットや納期、価格など、お客様の条件に合ったメーカーをご提案致します。

・既製品の簡易変更(デザイン、ロゴ入れ、パッケージ変更などの加工)
・既製品の機能・素材などを追加・変更し自社製品を生産
・完全オリジナル製品の生産

※THE CKBのOEM/ODMは、「ビジネスクラス」から対応しております。
詳しくは、こちらをご確認下さい。

料金表を見てみる

どんな資材が作成できますか?

THE CKBでは、ブランド構築やOEM商品のパッケージングに必要な各種資材の製作に対応しています。具体的には、以下のようなアイテムが作成可能です。

・洗濯ネーム(品質表示タグ)
・ブランドタグ・織ネーム・ピスネーム
・紙タグ・下げ札・バーコードシール
・パッケージ(OPP袋・箱・巾着袋など)
・ショップカード・同梱チラシ・取扱説明書
・梱包資材(カートン箱、緩衝材等)

これらのOEM資材は、スタンダードプラン以上の会員様を対象に製作可能です。ブランドイメージに合わせた完全オリジナルデザインにも対応しておりますので、お気軽にご相談ください。

料金表を見てみる

システム利用について

無在庫システムのご利用方法

D2Cシステム詳細はこちら

動画マニュアルはこちらをご参考ください
https://s.theckb.com/ja/help/video/886

API連携のやり方と注文の取り込み方に関して、下記のリンクをご参考ください。
https://s.theckb.com/ja/help/video/891

有在庫システムのご利用方法

B2Bシステム詳細はこちら

動画マニュアルはこちらをご参考ください
https://s.theckb.com/ja/help/video/886

API連携のやり方と注文の取り込み方に関して、下記のリンクをご参考ください。
https://s.theckb.com/ja/help/video/891

配送・国際送料について

納品までにかかる時間は?

■買付から到着までのおおよその期間
発注指示~買付完了:3日~5日※仕入れ先により異なります。
倉庫入庫~梱包完了:当日~1日 ※不良品発生の場合、交換致しますのでお時間を頂きます。
出庫手続~納品完了:最短3日~2週間 航空便or船便により配送期間は異なります。

国際送料を見てみる

【THE CKBの強み】
仕入れ先から弊社中国倉庫に商品が到着後、自社倉庫内で検品、梱包は48時間以内に完了し出荷致します。
検品がいつになっても終わらない、聞かないと状況がわからないといったお悩みを解決致します!!

取り扱い商材・制限について

食器類の仕入れはできますか?

有在庫販売でお取り扱いをご希望の場合、中国国内での買い付け・発送が可能ですが、 日本での「食品衛生法」に基づき、お客様ご自身で手続きをお願い致します。

参考記事を見てみる

取り扱いできない商品はありますか?

はい、以下のような商品は法令・物流制限・安全管理の観点から、取り扱いをお断りしております。

■取り扱い不可の主な商品例
・偽ブランド品・コピー商品(商標権・意匠権の侵害に該当するもの)
・動植物・生き物・食品(生鮮・冷蔵冷凍含む)
・医療機器・医薬品・サプリメント類(日本での販売に許可が必要なもの)
・液体・粉末・スプレー類の一部(国際輸送上の危険物に該当)
・バッテリー単体・リチウム電池搭載商品(別途条件あり)
・ワシントン条約対象品・危険物・可燃性商品

また、日本への輸入にあたっては、税関の判断により通関不可となるケースもございます。
取り扱い可否が不明な商品については、事前にご相談いただくことをおすすめします。