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2025年現在、ネットショップ開設サービスの、BASEとSTORESは、日本における二大巨頭です。
どちらも初期費用無料で始められますが、手数料体系や集客機能には大きな違いがありますので、どちらを利用しようかと迷うかたも多いでしょう。
この記事では、プロの視点で両者を徹底比較し、手数料のシミュレーションから、SNS連携のしやすさ、将来的な拡張性まで詳しく解説します。
あなたのビジネス規模や目的に最適なサービスを選び、売上アップへの確実な第一歩を踏み出しましょう。
目次

ネットショップを立ち上げる際、最初の選択でつまずくのが「BASE」と「STORES」のどちらにするかという問題です。
結論から言えば、手軽さと爆発力を求めるならBASE、利益率と実店舗連携を重視するならSTORESが適しています。
ここでは、それぞれの特徴を踏まえ、どのようなユーザーにおすすめなのかを明確にしていきます。
HTMLやCSSの知識がなく、とにかく「今日から」お店を開きたい初心者や副業の方には、BASEがおすすめです。
その最大の理由は、直感的な操作性と初期設定の容易さにあります。
BASEは「30秒でショップ開設」というキャッチコピーの通り、登録手続きが非常にシンプルで、難しい設定なしですぐに販売を開始できます。
デザインも「Apps」と呼ばれる拡張機能を使って後から自由に追加できるため、最初は最小限の機能でスタートし、慣れてきたら徐々にカスタマイズしていくという柔軟な運用が可能です。
一方、STORESもデザインテンプレートが豊富で初心者向けですが、こだわりのあるデザインを作ろうとすると、初期設定の段階で迷う部分が出てくるかもしれません。
また、副業で時間が限られている中では、BASEの「Pay IDアプリ」による集客効果も見逃せません。
自分でお客さんを集めるのが難しい初期段階でも、アプリ経由での流入が期待できるため、モチベーションを維持しやすいのです。
まずは無料で登録し、管理画面を触ってみるのが一番の近道といえるでしょう。
本業として腰を据えて運営し、月商数十万円以上の売上拡大を目指すなら、STORESのコストパフォーマンスが光ります。
特に注目すべきは決済手数料の低さです。
STORESのスタンダードプラン(月額3,300円)を利用すれば、決済手数料は3.6%で済みます。
対してBASEのスタンダードプランは、決済手数料とサービス利用料を合わせて約6.6%+40円と割高になります。
売上が増えれば増えるほど、この手数料の差は利益を圧迫することになります。
また、STORESは実店舗との在庫連携やPOSレジ機能が充実しているため、将来的にポップアップストアの出店や実店舗展開を視野に入れている事業者にも最適です。
BASEにも手数料が安くなるグロースプランがありますが、月額16,580円の年払いが基本となるため、ある程度の売上規模が確定していないと固定費のリスクが高くなります。
長期的な利益率を最優先するなら、STORESが賢明な選択です。

BASEは「集客を一から行うのが不安」「まずはリスクゼロで試したい」という方に、STORESは「Instagramや実店舗と連携したい」「固定費を払ってでも手数料を抑えたい」という方にマッチします。
それぞれの特徴を整理すると、向き不向きがはっきりと見えてきます。
以下の表で、タイプ別の適性を比較しましたので、自分のビジネススタイルや将来のビジョンと照らし合わせてみましょう。
| 比較項目 | BASEがおすすめな人 | STORESがおすすめな人 |
|---|---|---|
| 開始のハードル | とにかく簡単に、今すぐ始めたい | デザインにこだわりたい |
| コスト感覚 | 売れるまで完全無料がいい | 月額を払ってでも手数料を下げたい |
| 集客スタイル | アプリ内集客やブログ発信を重視 | InstagramなどのSNS活用が得意 |
| 将来の展開 | オリジナルグッズ作成や無在庫販売 | 実店舗との連携やPOSレジ活用 |
| ITスキル | 全く自信がない初心者 | 多少の設定は苦にならない |
どちらも優れたサービスですが、あなたの目的・予算・運営スタイルによって最適な選択は異なります。
この表を参考に、自分に合ったサービスを選んでください。

どちらも「誰でも簡単にネットショップが作れる」サービスですが、機能の追加方法やデザインの自由度には明確な設計思想の違いがあります。
BASEはアプリを追加して自分好みにカスタマイズしていくスタイル、STORESは最初から必要な機能がパッケージされているスタイルといえます。
ここでは、実際の運用面での使いやすさを深掘りします。
BASEとSTORESは、それぞれ異なるサービス思想に基づいて設計されており、この違いが機能や運営スタイルにも反映されています。
両サービスの内容を詳しく見ていきましょう。
BASEは、基本機能をシンプルに保ちながら、70種類以上の「BASE Apps」で必要な機能を後から追加できる「カスタマイズ型」のアプローチを採用しています。
これにより、ユーザーは自分のビジネスモデルに合わせて必要な機能だけを選択でき、無駄なコストを抑えられます。
特に、「Pay IDアプリ」という独自のショッピングアプリを持ち、1,100万人のユーザーに商品を露出できる点が大きな特徴です。
個人や小規模事業者が、独自の販売戦略を展開しやすい環境が整っています。
STORESは、必要な機能を最初から標準装備した「オールインワン型」のアプローチです。
テンプレートデザインが豊富で、HTMLやCSSの知識がなくても、直感的な操作だけでプロフェッショナルなショップを作成できます。
また、実店舗向けの「STORES 決済」や予約システムの「STORES 予約」など、複数のサービスをシームレスに連携できる総合プラットフォームとして展開している点も特徴的です。
ネットショップだけでなく、オムニチャネル戦略を展開したい事業者に適しています。
両サービスの基本スペックを比較すると、コスト構造の違いが浮き彫りになります。
以下の表で詳細を確認しましょう。
| 項目 | BASE(スタンダード) | STORES(フリー) |
|---|---|---|
| 初期費用・月額 | 0円 | 0円 |
| 決済手数料 | 3.6% + 40円 + 3%(サービス料) ※合計 約6.6% + 40円 | 5% |
| 独自ドメイン | 無料(サブドメインも可) | 不可(有料プランのみ可) |
| 振込手数料 | 一律250円 (2万円未満は事務手数料+500円) | 10万円以上:無料 10万円未満:200円 |
| 入金サイクル | 申請から10営業日(最短翌日も可) | 月末締め翌月末払い(早期入金可) |
2025年12月現在、BASEのスタンダードプランは月額無料ですが、手数料がやや高めです。
一方、STORESはフリープランでも決済手数料が5%と、BASE(約6.6%+40円)よりも低く設定されています。
コスト意識の高い方はこの差に注目すべきです。
また、独自ドメインについては、BASEは無料で設定可能ですが、STORESは有料のスタンダードプランでないと利用できません。
ブランディングを重視して最初から独自ドメインを持ちたい場合は、BASEの方が初期コストを抑えられます。
振込手数料も地味ながら重要なポイントで、STORESは10万円以上の入金で振込手数料が無料になる一方、BASEは一律で手数料が発生します。
日々の運営で触れる管理画面の使いやすさと、困ったときのサポート体制も、サービス選びの重要なポイントです。
以下で両サービスの内容を詳しく見ていきましょう。
BASEの管理画面は、シンプルで必要な情報にすぐアクセスできる設計になっています。
左サイドバーに主要メニューが配置され、受注管理・商品管理・Apps管理などが直感的に操作可能です。
ただし、Appsを多数追加すると管理項目が増えるため、整理が必要になる場合もあります。
サポート体制としては、メールとチャットでの問い合わせに対応しており、「BASE U」という学習プラットフォームで運営ノウハウを学べる点が特徴的です。
動画やブログ記事が豊富に用意されており、自己解決しやすい環境が整っています。
STORESの管理画面は、より直感的でビジュアル重視の設計です。
ダッシュボードで売上状況や注文状況が一目で把握でき、初心者でも迷わず操作できる親切な設計になっています。
標準機能が充実しているため、追加設定なしで多くの機能を使い始められる点が魅力です。
サポート体制は、メールとチャットに対応しており、STORES公式マガジンで運営ノウハウや成功事例を学べます。
電話サポートはありませんが、ヘルプセンターが充実しており、FAQで多くの疑問を解決できます。
どちらも使いやすさには定評がありますが、カスタマイズ性を求めるならBASE、シンプルさを求めるならSTORESが適しています。

ショップ運営において、利益に直結する「手数料」は最もシビアに見るべきポイントです。
ここでは、BASEとSTORESの複雑な料金体系を分解し、実際の月商に応じたコストシミュレーションを行います。
BASEには主に「スタンダードプラン」と「グロースプラン」の2つがあります。
多くの人が利用するスタンダードプランは月額費用が0円ですが、売上ごとに「決済手数料3.6% + 40円」に加え、「サービス利用料3%」がかかります。
主な違いを表にすると、以下の通りになります。
| スタンダードプラン(無料プラン) | グロースプラン(有料プラン) |
|---|---|
| 月額費用:0円 決済手数料:3.6% + 40円 サービス利用料:3% 合計手数料:6.6% + 40円 | 月額費用:16,580円(年払い)/ 19,980円(月払い) 決済手数料:2.9% サービス利用料:0% 合計手数料:2.9%(業界最安水準) |
スタンダードプランは月額費用がゼロなので、売上が少ない時期でも固定費の心配がありません。
初心者や副業で始める方に最適なプランです。
一方、月商が50万円を超えるような規模になれば、月額16,580円のグロースプランへ移行することで、決済手数料を2.9%(サービス利用料0円)まで抑えることが可能です。
決済手数料2.9%は業界最安水準で、大規模展開を目指す事業者にとって大きなメリットです。
この切り替えラインを見極めることが、BASEをお得に使う最大のコツといえます。
STORESの料金プランはシンプルで、「フリープラン」と「ベーシックプラン」の2軸です。
フリープランは月額0円で、決済手数料は5%です。これだけでもBASEのスタンダードプランより割安な設定になっています。
複雑な計算式がないため、利益計算がしやすいのもメリットです。
主な違いを表にすると、以下の通りになります。
| フリープラン(無料プラン) | ベーシックプラン(有料プラン) |
|---|---|
| 月額費用:0円 決済手数料:5% 合計手数料:5% | 月額費用:2,980円(年払い)/ 3,480円(月払い) 決済手数料:3.6% 合計手数料:3.6% |
月額費用が2,980円(年払い)と手頃なため、月商20〜30万円程度の規模でもコスト効率が良くなります。
BASEのグロースプランよりも手数料率は高いですが、月額費用が圧倒的に安いため中規模の運営に適しています。
さらに、月額3,300円(税込)のベーシックプランに加入すると、決済手数料は業界最安水準の3.6%まで下がります。
月商が約20万円を超えたあたりで、月額費用を払ってでもベーシックプランにした方がトータルコストは安くなります。
この「損益分岐点の低さ」がSTORESの大きな強みであり、スモールビジネスから中規模への成長をスムーズに後押ししてくれます。
売上規模によって最適なプランは変わります。
では、実際にいくら売ればどちらが得になるのでしょうか。
月商10万円、50万円、100万円、200万円、300万円の5パターンでシミュレーションしてみましょう。
| 月商 | BASE(スタンダード) | BASE(グロース) | STORES(フリー) | STORES(ベーシック) |
|---|---|---|---|---|
| 10万円 | 6,600円 | 19,480円 | 5,000円★最安 | 6,580円 |
| 50万円 | 37,000円 | 31,080円 | 25,000円 | 20,980円★最安 |
| 100万円 | 74,000円 | 45,580円 | 50,000円 | 38,980円★最安 |
| 200万円 | 148,000円 | 74,580円★最安 | 100,000円 | 74,980円 |
| 300万円 | 222,000円 | 103,580円★最安 | 150,000円 | 110,980円 |
※表の計算は目安です。実際の手数料は商品単価や注文頻度、決済方法によって変動します。
シミュレーション結果のまとめ
月商100万円まで:STORESがコスパ良好です。月商10万円までをフリープランで行い、それ以降、スタンダートへ切り替えることが推奨されます。月額2,980円の手軽さと3.6%の手数料率のバランスが優れています。
月商200万円以上:月商200万円を超えてくると、BASEグロースプランが圧倒的に有利。決済手数料2.9%の低さが効いてきます。
厳密に計算すると、BASEグロースプランが有利になるのは、月商194万円を超えたところからになり、その先ずっとBASEのグロースプランが最安になるのです。
ご自身がどこまでのビジネス規模を目指すのかによって、サービスを選ぶ基準にもなります。

ECサイト作成サービスを選ぶ際は、「作る機能」だけでなく「集客する機能」も重要です。
BASEとSTORESは、集客に対するアプローチが異なります。
アプリ内集客に強いBASEと、SNS連携に強いSTORES。それぞれの強みを解説します。
BASE最大の武器は、累計1,100万ダウンロードを超えるショッピングアプリ「Pay IDアプリ」です。
それ以外にも、集客に効果的なBASE Appsがあります。
BASEの独自アプリ「Pay ID」には1,100万人以上のユーザーが登録しており、ここに商品を掲載できるのがBASE最大の強みです。
アプリ内で商品が露出されることで、自分で集客しなくてもアプリユーザーからの流入が期待できます。
特に、新商品やセール商品はアプリ内で目立つ位置に掲載されやすく、初心者でも集客効果を得やすい仕組みです。
また、「BASE Apps」には集客を支援する機能が豊富です。
代表的なAppsを紹介します。
これらのAppsは基本的に無料で利用でき、必要に応じて後から追加できる柔軟性があります。
特に、Pay IDアプリとの連携は、BASEならではの集客チャネルとして大きな価値があります。
ただし、Appsを活用するには自分で設定や運用を行う必要があり、初心者には少しハードルが高い場合もあります。
STORESは、標準機能として集客に必要なツールが最初から組み込まれている点が特徴です。
Instagramとの連携や、その他主な集客機能をみていきましょう。
STORESは、Instagram販売連携機能が標準搭載されており、追加設定なしでInstagramショッピング機能を利用できます。
商品がInstagram・Facebookに自動で連携され、投稿に商品タグを付けるだけで、フォロワーを直接商品ページへ誘導可能です。
Instagram・SNSでのビジュアル訴求を重視するアパレル、雑貨、コスメなどの商品ジャンルとの相性が抜群で、フォロワーをそのまま顧客化できる導線が整っています。
標準装備されてい集客に便利な機能には、以下のようなものがあります。
STORESは「ファン作り」を重視しており、ニュース配信機能やメールマガジン機能も使いやすく設計されています。
SNSでファンを育て、ショップに誘導するという王道の流れを作りやすいのが特徴です。
ビジュアル重視の商品であれば、STORESの連携機能が強力な武器になるでしょう。
InstagramなどのSNSを活用してビジュアルで訴求したいなら、連携がスムーズなSTORESが有利です。
一方、アプリ内検索や、ブログを通じたコンテンツマーケティングを行いたいならBASEが適しています。
SEOに関しては、どちらも基本的な設定は可能ですが、独自ドメインを無料で使えるBASEの方が、長期的なドメインパワーの蓄積という点では初期段階から有利に働く可能性があります。
リピーター施策に関しては、両社ともにメルマガ配信やクーポン発行が可能ですが、BASEには「メンバーシップ App」があり、会員限定の特典を用意するなど、より深いファン化施策が可能です。
STORESも顧客管理機能が充実しており、購入履歴に基づいたアプローチが可能です。
どちらも一長一短あるため、自分の得意な集客方法に合わせて選ぶのが正解です。
集客チャネルごとの向き不向きを整理します。
| 集客手法 | BASEの強み | STORESの強み |
|---|---|---|
| SNS連携 | Instagram広告Appなどで対応 | Instagram販売連携が標準で強力 |
| アプリ集客 | Pay IDアプリからの流入あり | 専用アプリはない |
| SEO対策 | 独自ドメイン無料で有利 | 基本的な設定は可能 |
| リピーター | メンバーシップ機能が充実 | メルマガ配信が使いやすい |

ここでは、BASEやSTORESを利用する上でよくある失敗パターンと、それを回避するための賢い運営方法、そして在庫リスクをゼロにする「無在庫販売」の選択肢について解説します。
多くのショップオーナーが陥る失敗には共通点があります。
特に初心者が注意すべきは以下のポイントです。
これらの失敗を防ぐには、最初から「利益計算を厳密にする」「集客プランを持つ」「作業を効率化する」意識を持つことが重要です。
一人で全てを抱え込まず、外部ツールの活用も検討しましょう。
失敗リスクを最小限に抑える方法として、「無在庫販売(ドロップシッピング)」があります。
これは注文が入ってから商品を仕入れて発送する手法で、在庫を抱えるリスクがありません。
BASE、STORESともに無在庫販売自体は可能ですが、規約や連携アプリの充実度には差があります。
BASEは、Tシャツ作成サービスやオリジナルグッズ作成サービスとの連携Appsが豊富で、デザインデータをアップするだけで商品化できるオンデマンド販売が得意です。
また、無在庫販売を公認するような機能拡張も多く、参入しやすい環境が整っています。
一方、STORESも外部倉庫サービスとの連携機能がありますが、無在庫販売に特化した機能拡張という点ではBASEの方が選択肢が多い印象です。
省力化を目指すなら、これらの連携機能を積極的に活用しましょう。
中国輸入代行業者である弊社「THE CKB(直行便)」では、今回の記事でご紹介しましたBASE・STORESと業務提携しています。
特にBASEとはAppで連携しており、THE CKBのプラットフォーム上で商品を選定してBASEに一括で出品することが可能です。
機能の概要は下記の通りです。
注文が入った段階で、情報がTHE CKBとの自動連携によって発注・発送依頼が行われ、検品された商品が購入者に届けられます。
中国から日本への配送は、下記の通り最安水準で、最短2~3日でお届けすることができます。
そのため、中国輸入でも、無在庫販売が可能となるのです。
ここまでBASEとSTORESを多角的に比較してきましたが、最終的な決め手は「あなたの売り方」と「運営体制」にあります。
初期費用を抑え、アプリ集客や拡張機能を活用しながら、自分のペースでショップを育てたいならBASEがベストパートナーです。
特に、THE CKBなどを活用した無在庫販売に挑戦するなら、連携のスムーズさは大きな魅力となるでしょう。
一方で、すでにSNSで一定のフォロワーがいたり、実店舗を持っていたりして、手数料コストを抑えつつ利益を最大化したいならSTORESを選ぶべきです。
どちらも素晴らしいサービスですので、まずは無料でアカウントを作成し、管理画面を触ってみることをおすすめします。
迷っている時間がもったいないほど、開設は簡単です。
最初の一歩を踏み出すことが、成功への一番の近道です。

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